ペットの水~犬や猫、すべてのペットの健康の為に~

ペットのアレルギー・結石・ガン対策の安心飲料水「ペットの水」シリーズ。

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ペットの結石 Archive

猫に水道水をあげているのですが?・・・ご質問をいただきました。

お客様より、メッセージをいただきました。

Q:猫に水道水をあげています、健康には問題ないのでしょうか?また、どんな水が一番猫の健康にとってベストなのでしょうか?

A:猫に限らず、ペットに水道水をあげるのはお勧めしておりません。理由は、水道水には、塩素やトリハロメタンなどの発がん性物質、環境ホルモンが含まれているからです。身体の大きい人体には害が少ないですが、猫などの体の小さい動物には大変な負担となります。

また、猫の健康の為にミネラルウォーターを与えすぎるのも問題です。猫は本来、水を少量しか飲みません。ミネラル分を多量に与えると水分にミネラルがとけ切れず、結石の原因となります。

また、ペットフードでもマグネシウムやカルシウム多く含むものがありますが、マグネシウムやカルシウムなどのミネラル分を過剰にとった場合

マグネシウム過剰→ストルバイト結石
カルシウム過剰→シュウ酸カルシウム結石

の原因となります。

一番、猫にふさわしい水は??
猫に一番ふさわしいのは、不純物を除去した“純水”が適しております、最近のキャットフードにもは多分のミネラルが含まれているので、水分ではミネラルをとらない方が体内での栄養分のバランスを保つことができます。

弊社の「安心・水」はミネラル・ゼロの高品質な純水です。、丹念に時間をかけ、実に3回、 業務用特殊フィルターにとおす事によって生成されたペットの結石予防に最適なお水です。



ペットフードと結石について・・・

ペットフードと結石についてご紹介します。まずは主要な結石2種類を紹介します。

【ストルバイト結石】
マグネシウムの過剰が必須で低タンパク、尿がアルカリ性になるとできやすい結石です。また、市販のペットフード多く含まれている原材料のコーン、大豆にはマグネシウムが多く含まれているものが多いため注意が必要です。症状としては、排尿をあまりしないこと、膀胱・尿道に細菌感染があることなどが挙げられます。

【シュウ酸カルシウム結石】
ストルバイト結石とは逆に、カルシウム過剰、高タンパク、尿が酸性といった条件の下で出来やすい結石です。健康食として人気の煮干しやしらす干しなどに含まれるカルシウムの過剰摂取には要注意です。

ミネラルの過剰摂取に要注意
ミネラルとは・・・? カルシウム・ナトリウム・カリウム・マグネシウム・燐(りん)・硫黄・鉄などの無機塩類のことを指します。
ミネラルの豊富な、ミネラルウォーターや、ミネラルの多いペットフードは上記のような結石の原因となります。

→ミネラルが無ければ、水道水でいいの!?
水道水は、お勧めしません。理由は、塩素やカルキ、トリハロメタンや環境ホルモンなどの 有害物質が 含まれており、 結石とは別の次元の問題を多く抱えています。

【純粋の勧め】
安心・水』はカルシウム・マグネシウム・リン等の“ミネラル”を取り除いた後 酸素をたっぷり入れました。

ペットには、『純水』!これが弊社の長年の研究から導きだされた末、たどりついた結論です。

当社の、「安心・水」は高品質な純水をつくりだすため、丹念に時間をかけ、実に3回、 業務用特殊フィルターにとおす事によって生成された、ミネラルや不純物を99%以上除去した“純水”です。

ペットの結石予防に最適なお水。
すなわち当社が自信を持ってお届けする「安心・水」ミネラル・ゼロです。

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