犬の毛が抜けてしまいます・・・お客様からのご質問をいただきました。11/18/2017 09:00 AM
山口県のI様より、ご質問をいただきました。 Q:現在、家で柴犬(3歳)を飼っているのですが、去年の暮れ当たりから毛が抜け出して、病院に通わせています。薬を与えても一時的に良くなるだけで、すぐに再発してしまします。友人に、グリーンケミーさんの「元気・水」を教えてもらったので、飲まそうと思うのですが、どれくらいの期間で症状は改善するのでしょうか? A:お問い合わせありがとうございます。「元気・水」は、ペットが本来持っている免疫力や自然治癒力といった力を高める為の水です。ペットの毛並みに関しては、病気やアレルギーなど様々な可能性が考えられるのですが、多くの場合、ストレスや運動不足による免疫力の低下が原因のようです。免疫力の低下自身は病気ではありませんが、低下することにより、病気になったり、免疫力低下のシグナルとして、毛が抜けるという症状が現れることがあります。 「元気・水」を飲めば、毛並みが綺麗になるという声は、以前にもいただいたことがあります。(→アレックス君をご覧下さい)ただ、薬ではないので、一度飲めばすぐに毛が生えてくるというわけではありません。 【飲み続けていただき易いように工夫しました】 毎朝起床時にコップ1杯のグルカン水を飲み続ける事で、血液がサラサラになり便秘解消や毛並みが綺麗になるといった効果は、目に見えて違いを感じていただけるかと思います。 結果的に新陳代謝の促進に繋がりますので、適切な運動さえしっかりすれば、通常の食事をしている場合に比べて、飼っているペットがいきいきと元気な姿が見れるようになります。 【元気水とは?】 常βグルカンは水には溶けないのですが、弊社の特殊技術で水の中に溶かし込む事に成功しました。 毎日の健康生活を望む方は、いずれにせよ継続することが大切です。・・・錠剤や粉末等のダイエット食品だと途中で諦めることが多いですが、毎朝のお水なら簡単に続けられます。 また、元気水は他の薬などと合わせて飲んでいただいても、全く問題ありません。通常の”お水”と同じようにお飲み下さい。 『元気・水』はペットの免疫力を高める水です。『元気・水』に含まれる、ベーター・グルカンがペット本来の自然治癒力を最大現に引き出し、本来の丈夫で健康なカラダへと変化させます。
家で飼っている猫が膀胱炎です・・・お客様からの質問をいただきました。09/17/2017 11:28 AM
大阪市のY様からご質問をいただきました。 Q:家で飼っている猫が膀胱炎なのですが、御社の「安心・水」を与えると改善するのでしょうか? A:膀胱炎の症状によっても異なりますが、膀胱結石による膀胱炎の場合は効果が期待できます。ペット、特に猫はもともと水を少量しか飲まず、尿の量も少ないような体質をもっています。膀胱結石の原因としては、ミネラルの過剰摂取による結石が考えられますので、現在ミネラルウォーターを与えているのであれば、すぐにお止めください。 ※膀胱結石による膀胱炎かどうかの判断は、レントゲンの画像で判断できます。 グリーンケミー『安心・水』とは・・・ペットのミネラル過多による、病気(慢性腎不全や結石)を何とかしたいという思いから生まれました。ペットも近年生活習慣病かかり易くなって来ています。その背景には、ペットを屋内で飼う事による運動不足や、かわいがりすぎることによるストレス、そして、食事と水の変化が挙げられます。ペットフードに関して言うと、近年十分なミネラルが含まれるようになり、その上、健康を考えてミネラルウォーターを与えたりすると、ミネラル過多という状態に陥ってしますます。ミネラルの過剰摂取は慢性腎不全や尿結石・膀胱炎の大きな原因の1つなのです。 『安心・水』なら、ミネラル0で安心です。
『安心・水』は、人間も飲めるのでしょうか?・・・お客様よりお問い合わせをいただきました。06/09/2017 06:48 PM
Q:『安心・水』本日届きました。ありがとうございました。あともう一匹、うさぎがいます。この子と一緒に、これからの暑い季節を、このお水で乗り切ってくれると思います。この安心・水は、人間も飲めるのでしょうか? A:はい、人が飲んで頂いても問題ありません。『安心・水』とは、高品質な純水をつくりだすため、丹念に時間をかけ、実に3回、 業務用特殊フィルターにとおす事によって生成された、ミネラルや不純物を99%以上除去した“純水”ですので、ペットはもちろん事人が飲んでも問題もございません。 【では、なぜ『安心・水』はペットの水として販売されているのか???】 『安心・水』は、ペットのミネラル過多による、病気(慢性腎不全や結石)を何とかしたいという思いから生まれました。ペットも近年生活習慣病が広まってきました。その背景には、ペットを屋内で飼う事による運動不足や、かわいがりすぎることによるストレス、そして、食事と水の変化が挙げられます。ペットフードに関して言うと、近年十分なミネラルが含まれるようになり、その上、健康を考えてミネラルウォーターを与えたりすると、ミネラル過多という状態に陥ってしますます。ミネラルの過剰摂取は慢性腎不全や尿結石・膀胱炎の大きな原因の1つなのです。 ペットには、バランスのいい食事と、純水、そして適度な運動で本来の健康を取り戻してもらいたいものです。
猫の腎不全とミネラル過多03/08/2017 06:40 PM
『猫の腎不全とミネラル過多』 猫がかかりやすい病気の一つに慢性腎不全があります。症状としては、水をよく飲むようになり、尿の量が増える他には大きな特徴が無いため見過ごし勝になりやすい病気でもあります。腎臓の機能が次第に低下してくると、尿の量は増えるのですが、老廃物やミネラル分が分解されずに体内に溜まって、いわゆる尿毒症と言われる症状になります。 慢性腎不全からは、糸球体腎炎、間質性腎炎、腎盂腎炎といった腎疾患や、先天性の腎臓異常など、その他様々な病気になることが認められておりできるだけ早く治療したい病気でもあります。 また、慢性腎不全の大きな要因として知られているが電解質やミネラル過多による腎不全や、尿結石による尿路閉塞で急性腎不全を起こし、それが慢性腎不全に移行するケースなどが知られています。 いずれしろ、大きな原因は、ミネラルバランスです。ミネラルは、体内で生成できない為に、摂食によって補う他ないのですが、 ミネラルと一言で言っても100種類以上あるため摂取量や、それぞれのバランスが大切となってきます。 また、ミネラルがビタミン違い安全摂取量の幅は狭いので、ミネラル過多・ミネラル欠乏には十分注意したいですね。 『猫の食事と水』 猫の慢性腎不全、ここ20年で現れた病気です。原因は、運動不足・ストレス過多に加え・ペットフードに十分な量のミネラルが含まれることが挙げられます。特に同じペットフードを与え続けるのは、ミネラルバランスの観点からもあまりお勧めできません。 さらに、健康の為にとペットにミネラルウォーターなどを与えると、ミネラル過多になり慢性腎不全を招く可能性を高めてしまします。 『猫には、純水』 【純粋の勧め】 『安心・水』はカルシウム・マグネシウム・リン等の“ミネラル”を取り除いた後 酸素をたっぷり入れました。 ペットには、『純水』!これが弊社の長年の研究から導きだされた末、たどりついた結論です。 当社の、「安心・水」は高品質な純水をつくりだすため、丹念に時間をかけ、実に3回、 業務用特殊フィルターにとおす事によって生成された、ミネラルや不純物を99%以上除去した“純水”です。 ペットの結石予防に最適なお水。 すなわち当社が自信を持ってお届けする「安心・水」ミネラル・ゼロです。
自然治癒力の低下と猫や犬の病気02/03/2017 10:59 AM
現代のペットは、昔に比べ病気にかかりやすいといわれています。 それは、人間同様にペットたちの生活環境が大きく変わったからに他なりません。 飼い主との距離がぐっと近くなり、家族同然の生活を送ることで、おのずと生活リズムも飼い主と似通ったものになったり、甘やかされることで運動不足になったり、栄養をとりすぎるようになってきています。ペットフードに含まれる栄養分が充実してきたこともあり運動量が減ると、脂肪のつき易い環境になっているのですね。 しかし、本来はより多くの運動量とバランスのよい食事が必要なのです。 生活習慣の乱れは、まず自然治癒力や免疫力の低下という形で現れます。 そして、それが積み重なると結果として、病気になりやすくなったり病気になっても治りにくい体質になってしまいます。 がんや糖尿病、肝臓病などの生活習慣病から、外耳炎・前立腺肥大・腎不全・胃潰瘍・肝炎・湿疹・膀胱炎・下痢・肥満細胞腫子宮蓄膿症・悪性リンパ・尿路結石・皮膚病・心臓病といったように、人が近年かかりやすくなった病気と同様のものがペット達にも広まっています。 ペットたちの自然治癒力を少しでも高めてあげるためには、どうしたらいいのでしょうか? 答えはとてもシンプルです。 ・適度な運動をさせてあげること ・バランスのいい食事を与え、水分を十分にあげること この2つがしっかりとできていれば、ペット達の健康も自然とついてきます。 本当にかわいいならばこそ、甘やかさずにしっかりと体調管理をしてあげたいですね。 『元気・水』はペットの免疫力を高める水です。『元気・水』に含まれる、ベーター・グルカンがペット本来の自然治癒力を最大現に引き出し、本来の丈夫で健康なカラダへと変化させます。
猫に水道水をあげているのですが?・・・ご質問をいただきました。02/23/2016 04:41 PM
お客様より、メッセージをいただきました。 Q:猫に水道水をあげています、健康には問題ないのでしょうか?また、どんな水が一番猫の健康にとってベストなのでしょうか? A:猫に限らず、ペットに水道水をあげるのはお勧めしておりません。理由は、水道水には、塩素やトリハロメタンなどの発がん性物質、環境ホルモンが含まれているからです。身体の大きい人体には害が少ないですが、猫などの体の小さい動物には大変な負担となります。 また、猫の健康の為にミネラルウォーターを与えすぎるのも問題です。猫は本来、水を少量しか飲みません。ミネラル分を多量に与えると水分にミネラルがとけ切れず、結石の原因となります。 また、ペットフードでもマグネシウムやカルシウム多く含むものがありますが、マグネシウムやカルシウムなどのミネラル分を過剰にとった場合 マグネシウム過剰→ストルバイト結石 カルシウム過剰→シュウ酸カルシウム結石 の原因となります。 一番、猫にふさわしい水は?? 猫に一番ふさわしいのは、不純物を除去した“純水”が適しております、最近のキャットフードにもは多分のミネラルが含まれているので、水分ではミネラルをとらない方が体内での栄養分のバランスを保つことができます。 弊社の「安心・水」はミネラル・ゼロの高品質な純水です。、丹念に時間をかけ、実に3回、 業務用特殊フィルターにとおす事によって生成されたペットの結石予防に最適なお水です。
ペットフードと結石について・・・02/21/2016 09:21 PM
ペットフードと結石についてご紹介します。まずは主要な結石2種類を紹介します。 【ストルバイト結石】 マグネシウムの過剰が必須で低タンパク、尿がアルカリ性になるとできやすい結石です。また、市販のペットフード多く含まれている原材料のコーン、大豆にはマグネシウムが多く含まれているものが多いため注意が必要です。症状としては、排尿をあまりしないこと、膀胱・尿道に細菌感染があることなどが挙げられます。 【シュウ酸カルシウム結石】 ストルバイト結石とは逆に、カルシウム過剰、高タンパク、尿が酸性といった条件の下で出来やすい結石です。健康食として人気の煮干しやしらす干しなどに含まれるカルシウムの過剰摂取には要注意です。 ミネラルの過剰摂取に要注意 ミネラルとは・・・? カルシウム・ナトリウム・カリウム・マグネシウム・燐(りん)・硫黄・鉄などの無機塩類のことを指します。 ミネラルの豊富な、ミネラルウォーターや、ミネラルの多いペットフードは上記のような結石の原因となります。 →ミネラルが無ければ、水道水でいいの!? 水道水は、お勧めしません。理由は、塩素やカルキ、トリハロメタンや環境ホルモンなどの 有害物質が 含まれており、 結石とは別の次元の問題を多く抱えています。 【純粋の勧め】 『安心・水』はカルシウム・マグネシウム・リン等の“ミネラル”を取り除いた後 酸素をたっぷり入れました。 ペットには、『純水』!これが弊社の長年の研究から導きだされた末、たどりついた結論です。 当社の、「安心・水」は高品質な純水をつくりだすため、丹念に時間をかけ、実に3回、 業務用特殊フィルターにとおす事によって生成された、ミネラルや不純物を99%以上除去した“純水”です。 ペットの結石予防に最適なお水。 すなわち当社が自信を持ってお届けする「安心・水」ミネラル・ゼロです。
猫の「腎臓病」「膀胱炎」「尿道結石」について・・・ご質問をいただきました。01/18/2016 01:19 PM
猫の「腎臓病」「膀胱炎」「尿道結石」について・・・ご質問をいただきました。 Q:先日、家で飼っている猫を病院に連れて行った際に、『猫は「腎臓病」「膀胱炎」「尿道結石」と言った病気にかかりやすいと』聞きました。「安心・水」を飲ませることでこういった病気の予防や改善ができるのでしょうか? A:はい、「安心・水」は腎臓病、膀胱炎、尿道結石などで悩むペットの為の水です。 本来猫は、乾燥した地域に適した体のつくりをしております。ですので、もともと、水分は少量しか取らず、尿も濃く少量のものを排出します。 猫の「腎臓病」「膀胱炎」「尿道結石」の原因として、挙げられるのが、運動不足や、ミネラルの過剰摂取です。ミネラルは、ペットにとって大切な栄養素の一つなのですが、過剰に摂取することにより体内で結晶化し「腎臓病」「膀胱炎」「尿道結石」といった病気の原因となります。 最近のペットフード(ドライフード)は、栄養価の高い商品が多く、ミネラル分も豊富に含まれています。もともと乾いている上にミネラルが多く、さらにミネラルウォーターなどを飲ましてしまうと、少量の水分に過剰のミネラルが含まれることになります。 そこで、大切なのが、数種類の食事をバランスよく食べることと、ミネラルの入っていない水(純粋)をたくさん飲ませてあげることです。よく水道水ではだめなんですか?と質問されるのですが、水道水には、塩素やトリハロメタンなどの発がん性物質、環境ホルモンが含まれています。人体には害が少ないですが、猫などの体の小さい動物には大変な負担となります。 ミネラル・ゼロ「安心・水」について・・・「安心・水」は高品質な純水をつくりだすため、丹念に時間をかけ、実に3回、 業務用特殊フィルターにとおす事によって生成された、ミネラルや不純物を99%以上除去した“純水”です。 ペットの結石予防に最適なお水。ご質問・ご相談に関しては、お気軽に弊社スタッフまでお問い合わせください。
高齢ペットの「癌」「糖尿病」「肝臓病」について・・・ご質問をいただきました。11/17/2015 10:00 AM
高齢ペットの「癌」「糖尿病」「肝臓病」についてご質問をいただきました。 Q:「元気水」(グルカン水)についてご質問させて頂きたいのですが、高齢のペットの「高血圧」「癌」「糖尿病」「肝臓病」に、このお水はどの様な効果がありますか? A:β1.3-1.6グルカン(厚生労働省告示第120号)の効果としては、「免疫強化作用」 「抗酸化作用」 「生理活性作用」が認められています。 この3つの作用の中にはご質問の病状も含まれていますので、症状によっても異なりますが、改善効果は期待できると思われます。ただし薬のように即効性のものではありません、毎日飲み続ける事で少しずつ変化を感じていただけるでしょう。 「高血圧」に関しては、生理活性作用により、血液をサラサラにしますので、改善効果が期待できます。 「癌」に関しては、免疫力の強化、抗酸化作用により進行を遅らせることが可能です。 また、「糖尿病」「肝臓病」に関しても抗酸化作用、生理活性作用により予防・改善の効果が期待できます。 弊社「元気・水」について・・・「元気・水」は、独自の製造過程により不純物を取り除いた、 99.9%純粋な水に 通常の2~3倍の酸素量を含ませ、さらに特殊技術により、 アガリスクや霊芝などのキノコ類に含まれている、多糖体植物繊維と言われるベーターグルカンを 溶かすことに 成功した希少なお水です。 毎朝起床時に、コップ1杯飲み続けることで、健康促進、生活習慣病予防に効果があります。購入、ご質問に関しては、お気軽に弊社スタッフまでお問い合わせください。
ペットの食事制限(減量)について・・・ご質問をいただきました。09/16/2015 12:05 PM
先日、ペットの食事制限(減量)についてご質問をいただきました。 Q:人と犬と両方に言える事なのですが、食事制限をしてもなかなか体重が減らないのですが、こういった場合にも元気水は効果がありますか? A:「元気水」に含まれているベータグルカンは植物繊維とされています。免疫力の正常化(成人病予防)の目的で作られたもので、ダイエット食品のように、すぐに体重が減るとはいいきれません。 ただ、毎朝起床時にコップ1杯のグルカン水を飲み続ける事で、血液がサラサラになり便秘解消や毛並みが綺麗になるといった効果は、目に見えて違いを感じていただけるかと思います。 結果的に新陳代謝の促進に繋がりますので、適切な運動さえしっかりすれば、通常の食事をしている場合に比べ、体重を自然な形で減量できるといった効果は十分に期待ですます。   通常βグルカンは水には溶けないのですが、弊社の特殊技術で水の中に溶かし込む事に成功しました。 毎日の健康生活を望む方は、いずれにせよ継続することが大切です。・・・錠剤や粉末等のダイエット食品だと途中で諦めることが多いですが、毎朝のお水なら簡単に続けられます。 また、元気水は他の薬などと合わせて飲んでいただいても、全く問題ありません。通常の”お水”と同じようにお飲み下さい。 『元気・水』はペットの免疫力を高める水です。『元気・水』に含まれる、ベーター・グルカンがペット本来の自然治癒力を最大現に引き出し、本来の丈夫で健康なカラダへと変化させます。